リーバイス551ZXXをリペアに出した

リーバイス USA 復刻版 551ZXX

また例によってなのですがジーンズのスレーキ左側の底に穴が空きました。

今度はLEVI'S USA 551ZXXの復刻版。スレーキはこだわりとか無いので、よく行くサティの中のリフォームショップに頼みました。1,500円のところ割引で1,200円との事。ゴールデンウィーク中だからでしょうか?

この551は何時頃買ったんだっけかな?結構経ちます。ウィキペディア だと1997年から発売って出てますね。以前はこれも含めて3本あったんですがヤフオクで売ってしまって、手元に残ってる最後の551です。太らないようにして、これからも大事に履こうと思ってます。

 

修理とかと関係ないんですがジーンズ、特にヴィンテージ系は裾がチェーンステッチだと愛着度がグンと上がります。この551ZXXも手間ひま懸けてチェーンステッチで裾上げしました。なんでなのかな?なんかうねってないより、うねってた方がいいんですよね。

リーバイス USA 復刻版 551ZXXの裾

 

あと、たまたまこんな記事を見つけました。
昔、新品時の糊落とすときに鍋で煮るって記事のを見た事がありましたがこれは「ジーンズは冷凍庫で凍らせるとキレイになるらしい」というものです。読んでみたら、なるほどと思ったです。

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